• TOP
  • 書籍一覧

書籍一覧

小社、単行本です。

 
<< 前へ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 次へ >>
1441
件中
1
-
10
件目
ニーズとは何か
  • 著者:ハートレー・ディーン/福士正博訳
  • 定価:本体3800円+税
  • 刊行:2012年04月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:ニーズは社会政策の中心的概念である一方、定義が難しい、わかりづらい概念である。持続可能な社会を構想する上で、ニーズをどのように考えるべきなのか。ニーズをめぐる言説を整理する。
マレーシア日本人商工会議所の活動
  • 著者:川辺純子
  • 定価:本体5200円+税
  • 刊行:2012年04月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:第二次大戦以降、マレーシア政府を取り巻く社会・市場環境の変化に応じて日本人商工会議所はいかなる役割を果たしたのか。組織と活動について各種資料を用い分析する。
高校生のための数学入門
  • 著者:西森晃
  • 定価:本体700円+税
  • 刊行:2012年03月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:大学で経済学を学ぶには、高校数学のどの分野を勉強しておくべきだろうか。本書は、経済学では数学をどう使うか、その入り口を簡潔に紹介し高校での準備の仕方を教えます。
わが町はいかにして先進自治体となったか
交響する地域自治と生活保障
  • 著者:大本圭野【編著】
  • 定価:本体6800円+税
  • 刊行:2012年03月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:地域を再生し、住民が安心して暮らせるまちをつくる力は何か。市民自治を形成することで可能にした三鷹市、岩手県藤沢町、長野県佐久穂町の先進的事例から学ぶ。
三くだり半の世界とその周縁
  • 著者:青木美智男・森謙二編
  • 定価:本体6500円+税
  • 刊行:2012年03月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:ながく三くだり半の研究をつづけてきた高木ただしを中心に、近世から近代へと移行する過程で生じた諸問題とその対応をめぐり11人の専門家がそれぞれの周縁から論じる。
観光学入門
  • 著者:鶴田雅昭
  • 定価:本体700円+税
  • 刊行:2012年03月
  • ジャンル:産業 (経済)
内容:ツーリズムとトラベルの違いとは? 東京ディズニーリゾートの成功要因とは? 多様化する観光とその関連事業を、マーケティングとマネジメントの視点からやさしく解説。
日本証券史論
戦前期市場制度の形成と発展
  • 著者:小林和子
  • 定価:本体9000円+税
  • 刊行:2012年03月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:日本の証券取引所、証券会社、株式市場、起債市場はどのように形成・発展してきたか。各団体・市場の創立と発展過程、戦前・戦時の市場と海外日系取引所など歴史的に検証。
軍拡と武器移転の世界史
兵器はなぜ容易に広まったのか
  • 著者:横井・小野塚編著
  • 定価:本体4000円+税
  • 刊行:2012年03月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:軍拡と兵器の拡散・移転はなぜ容易に進んだのか。16~20世紀にわたる世界の武器についての「受け手」「送り手」「連鎖の構造」などを各国の事例をもとに考察する。
日本の村落と主体形成
協同と自治
  • 著者:庄司俊作
  • 定価:本体8800円+税
  • 刊行:2012年02月
  • ジャンル:哲学・思想 (人文・社会)
内容:現在の視点で近現代共同体史を書き直す。村落の多層性および協同と自治の主体形成に注目し、歴史の視点に立つ自治村落論と今日の共同体論・水利共同体論を総合する実証研究。
帝国日本の流通ネットワーク
帝国内市場の形成と流通機構の変容
  • 著者:谷ヶ城秀吉
  • 定価:本体5800円+税
  • 刊行:2012年02月
  • ジャンル:
内容:帝国日本と植民地および東アジアを結びつけるネットワークを財の移動から観察し、その担い手や取引制度が日本の帝国化を通じて変容していく過程を解明する。
<< 前へ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 次へ >>

書籍検索