• TOP
  • 書籍一覧

書籍一覧

小社、単行本です。

 
<< 前へ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 次へ >>
1343
件中
41
-
50
件目
まちづくりの個性と価値
センチメンタル価値とオプション価値
  • 著者:足立基浩 著
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2009年11月
  • ジャンル:地域社会 (経済)
内容:衰退する地方都市や中心市街地では愛着あるスポット、歴史や文化、魅力的な場所が放置状態にある。そんなセンチメンタル価値で個性的なまちづくりを提唱。想い出の価値はいくらか。
近代日本の政党と社会
  • 著者:安在邦夫他編著
  • 定価:本体6000円+税
  • 刊行:2009年11月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:政党の果たした多様な役割を、政治史のみならず、思想史・文化史・地域史・社会史から多角的に考察。「政党結成の論理と活動」「政党認識の諸相」「政党の周縁」の三部からなる。
ヨーロッパ統合とフランス鉄鋼業
  • 著者:石山幸彦著
  • 定価:本体5600円+税
  • 刊行:2009年11月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:欧州統合は、ヨーロッパ石炭鉄鋼共同体の結成によって現実のものとなった。そこに組み込まれたフランス鉄鋼業の分析を通して、初期の欧州統合の実態と意義を解明する。
景観学への道
あるべき景観の姿を求めて
  • 著者:藤沢和 編著
  • 定価:本体2200円+税
  • 刊行:2009年11月
  • ジャンル:都市・環境 (人文・社会)
内容:景観には基準となる物差しがない。経済利益とのせめぎ合いで、景観裁判はほとんど原告の敗訴に終わる。歴史や風土、時代、主観にかかわる景観ははたして学として成り立つのか。
フランスの社会的経済
  • 著者:ティエリ・ジャンテ/石塚秀雄訳
  • 定価:本体2800円+税
  • 刊行:2009年10月
  • ジャンル:協同思想 (人文・社会)
内容:社会的経済と社会的企業は、新自由主義の失敗が明らかになった今、ますます世界的に注目されている。社会的経済発祥の地フランスにおける歴史、法制度、現在の挑戦を詳述。
イギリスの地域農業マネジメント
  • 著者:八木洋憲著
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2009年10月
  • ジャンル:農業 (農業)
内容:農村環境保全政策のもとで、条件不利地域の農業を担う主体がどう活動し、どのような結果がもたらされるのかを示し、農業・農村の展望と日本の地域農業がとりうる戦略を考える。
経済地理学年報Vol.55No3
  • 著者:経済地理学会編
  • 定価:本体2500円+税
  • 刊行:2009年10月
  • ジャンル:
内容:
イギリス多国籍商社史
19・20世紀
  • 著者:ジェフリー・ジョーンズ著/坂本恒夫・正田繁監訳
  • 定価:本体5500円+税
  • 刊行:2009年10月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:激動の200年、今日、世界の各地に事業の内容や形態を変えて今なお生き残っているイギリス多国籍商社の歴史を、日本の総合商社の歴史と織り交ぜながら生き生きと描く。
東京オリンピックの社会経済史
  • 著者:老川慶喜編著
  • 定価:本体4200円+税
  • 刊行:2009年10月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:東京五輪は、高度経済成長期の日本社会とどのように共鳴しあっていたか。都市開発、万博・ロンドン五輪との比較、消費、娯楽、流通など多彩な視点から検討する。
国債累積時代の金融政策
  • 著者:斉藤美彦・須藤時仁著
  • 定価:本体3800円+税
  • 刊行:2009年10月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:正統的な金融政策論と国債管理政策論という異なった視点を統合し、現実の中央銀行、市中銀行等の市場参加者の行動に即して議論を展開する。
<< 前へ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 次へ >>

書籍検索