随想・経済学と日本語

随想・経済学と日本語

内容紹介

往事渺茫―「コトバ好き」という著者が、自らの経済学の遍歴や留学の思い出、その間に邂逅した人々、速記術や日本語についてのよもやま話、などを軽快なタッチでつづる。