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書籍一覧 - 検索結果

小社、単行本です。

 
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本邦鉄道の社会及経済に及ほせる影響
  • 著者:老川慶喜解題
  • 定価:本体90000円+税
  • 刊行:2015年01月
  • ジャンル:鉄道 (人文・社会)
内容:1979年に商品流通史研究会の編集による『近代日本商品流通史資料』(全12巻)の最終巻に『付図』とともに刊行されたものである。該資料集の大冊なるが故の扱い難さ、並びに読み難さをあらため今般本文のみを復刻するものである。(全3巻箱入り)
近代公娼制度の社会史的研究
  • 著者:人見佐知子
  • 定価:本体4400円+税
  • 刊行:2015年01月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:近世社会に成立した性売買のシステムが、芸娼妓解放令を契機に再編される過程の検証をつうじて、近代転換期の公娼制度や遊廓がもつ性差別の構造を解明。
近現代日本の地場産業と組織化
輸出陶磁器業の事例を中心として
  • 著者:大森一宏
  • 定価:本体7200円+税
  • 刊行:2015年01月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:明治期半期から約100年に及ぶ日本における輸出向けの陶磁器を中心とする地場産業の歴史を、同業者組織の活動や機能の変遷を通じて解明を試みる。発展と衰退の要因を考察。
村落からみた市街地形成
人と土地・水の関係史 尼崎1925~73年
  • 著者:沼尻晃伸
  • 定価:本体5500円+税
  • 刊行:2015年01月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:村落の人びとはどのように市街地を作りだしたのか。高度成長期までの人びとの土地所有と労働、水利用と維持管理について、土地区画整理と集落や自治体の業務と法に注目し解明。
イギリス食料政策論
FAO初代事務局長J.B.オール
  • 著者:服部正治
  • 定価:本体5600円+税
  • 刊行:2014年12月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:国際連合食糧農業機構(FAO)の初代事務局長J.B.オールの第二次大戦前後から戦後にかけての食糧政策論の推移を検討し、内外の視点の対立と関連の構造を明らかにする。
琉球王国の成立〈上〉
日本の中世後期と琉球中世前期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2014年12月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:時は倭寇の時代。明・朝鮮が生まれ、日本史は南北朝の内乱から室町時代に/そのなかに沖縄史も取り込まれていく。
琉球王国の成立〈下〉
日本の中世後期と琉球中世前期
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3600円+税
  • 刊行:2014年12月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:九州の南端から台湾につながる島々の一角に、『琉球王国』が成立した。なぜ琉球は「国家」になったのか。14~15世紀前半の日本史と沖縄史を描く。
同時代史研究 第7号
同時代史学会編
  • 著者:同時代史学会編
  • 定価:本体2500円+税
  • 刊行:2014年12月
  • ジャンル:学会誌 (学会誌)
内容:論文(黒川伊織、中村一成、玄武岩)、研究ノート(黒崎輝)、研究動向(永江雅和、大串潤児)、同時代史の現場:『戦争と民衆』記録運動と同時代史・歴史教育(矢野慎一、井上 弘)ほか。
所得分配・金融・経済成長
資本主義経済の理論と実証
  • 著者:西洋
  • 定価:本体6400円+税
  • 刊行:2014年11月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:ポスト・ケインジアンの経済理論とレギュラシオン理論をベースに、それらを発展、応用するかたちで先進資本主義経済の所得分配・金融・経済成長を理論的、実証的に分析する。
IMFと世界銀行の誕生
英米の通貨協力とブレトンウッズ会議
  • 著者:牧野裕
  • 定価:本体6400円+税
  • 刊行:2014年11月
  • ジャンル:金融 (経済)
内容:「ケインズ案」「ホワイト案」からブレトンウッズ会議に至る英米の通貨外交を再検討、IMFとIBRD創設について通説を全面的に覆す労作。ケインズの役割、評価の見直しを迫る。
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