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書籍一覧

小社、単行本です。

 
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経営史学の50年
  • 著者:経営史学会編
  • 定価:本体3700円+税
  • 刊行:2015年03月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:2014年に創立50周年を迎えた経営史学会が総力をあげて編纂した作品。資本主義のあり方が問われている今日、各分野の専門家が内外の研究の到達点と今後の展望を明らかにする。
横浜と外国人社会
激動の20世紀を生きた人々
  • 著者:横浜外国人社会研究会・横浜開港資料館編
  • 定価:本体4500円+税
  • 刊行:2015年03月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:居留地制度廃止後の欧米系外国人社会の姿を、取締法制の変遷と統計、第一次・第二次世界大戦下での状況、インターナショナルスクール、社交団体など様々な角度から解明する。
柴田敬
評伝・日本の経済思想
資本主義の超克を目指して
  • 著者:牧野邦昭
  • 定価:本体2500円+税
  • 刊行:2015年03月
  • ジャンル:経済学史 (経済)
内容:日本人初の国際的経済学者とされ、戦中の活動から国家主義者とも呼ばれ、さらに環境経済学の先駆者ともいわれる柴田敬の目指したものは何だったのか。
デフレーションの経済と歴史
  • 著者:高崎経済大学産業研究所編
  • 定価:本体3500円+税
  • 刊行:2015年03月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:デフレーションとは何か。日本経済が直面し、ヨーロッパ経済が懸念するその現象に、経済理論、財政、歴史、政治、企業戦略、地方からの視点など、多彩な焦点を当てる。
植民地台湾の経済基盤と産業
  • 著者:須永徳武編著
  • 定価:本体6000円+税
  • 刊行:2015年03月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:物流の形成、制度の移植、産業化と市場の三点から植民地台湾の経済発展と市場の生成について論究する。鉄道、糖業、農業、石炭産業、労働市場などから何が見えるか。
歴史はくり返すか
シリーズ社会・経済を学ぶ
近代日本経済史入門
  • 著者:市川大祐
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2015年03月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:欧米技術の導入・消化とともに、国際競争やデフレなどさまざまな困難に直面しつつ成長をとげた幕末以降から戦前期までの日本の歴史について、光と陰の両面から考える。
植民地事業持株会社論
朝鮮・南洋群島・台湾・樺太
  • 著者:柴田善雅
  • 定価:本体8800円+税
  • 刊行:2015年02月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:東拓・南興・南拓・台拓・揮発の平時から戦時にわたる植民地内外の関係会社投資を中心に分析する。新たな資料発掘に基づき植民地事業持株会社の全体像を提示。
長い18世紀イギリスの都市化
成熟する地方都市キングス・リン
  • 著者:小西恵美
  • 定価:本体7500円+税
  • 刊行:2015年02月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:イングランド東部のノーフォークに位置するキングス・リンを事例に、都市の構成、都市の自治、都市の消費の3点に焦点をあて都市化の多様なあり方を探る。
現代農業のマネジメント(OD版)
農業経営学のフロンティア
  • 著者:木村伸男
  • 定価:本体3400円+税
  • 刊行:2015年02月
  • ジャンル:産業 (経済)
内容:夢と希望をもてる経営とは何か。世界的な競争激化のなかで農業経営をどう捉え、いかに再編していくか。その方向と実践理論を、現状の実態行動から明らかにする。
自衛隊海外派遣と日本外交
冷戦後における人的貢献の模索
  • 著者:庄司貴由
  • 定価:本体4500円+税
  • 刊行:2015年02月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:自衛隊を海外派遣しないと決め60年。それがなぜ、いかにして拡大してきたのか。外務省の営みに着目し、未公刊文書とインタビューに基づき、新たな全体像を描き出す。
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