• TOP
  • 書籍一覧

書籍一覧

小社、単行本です。

 
<< 前へ | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 次へ >>
1773
件中
121
-
130
件目
歴史研究と人生
我流と幸運の七十七年
  • 著者:高村直助
  • 定価:本体2900円+税
  • 刊行:2015年07月
  • ジャンル:歴史 (人文・社会)
内容:生い立ちから学生時代、大学院・東大社研・横浜国立大学を経て、東大文学部時代、横浜とフェリス女学院時代へと至る軌跡を、多くの出会いなど知られざる話も交えて語る。
沖縄の覚悟
基地・経済・“独立”
  • 著者:来間泰男
  • 定価:本体3200円+税
  • 刊行:2015年06月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:数々の沖縄経済振興策に翻弄されてきた沖縄。今や、その呪縛から抜け出し、自力で進む道を選びつつある沖縄。基地撤去・移設反対を前面に掲げ、安倍政権と対峙する沖縄。
ミクロ経済学の核心
一般均衡モデルへの道案内
  • 著者:三土修平
  • 定価:本体3800円+税
  • 刊行:2015年06月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:入門的なミクロ経済学を修得した読者向けの「中級」ミクロ経済学の教科書・参考書。一貫して社会全体を視野に入れた一般均衡モデルにより解説するという画期的な形をとる。
日本デジタルカメラ産業の生成と発展
グローバリゼーションの展開の中で
  • 著者:矢部洋三編
  • 定価:本体6000円+税
  • 刊行:2015年05月
  • ジャンル:産業 (経済)
内容:デジタルカメラ産業の形成を、 IT革命の進展など社会背景、世界市場、メーカー、部品供給と生産体制、海外移転と下請企業、フィルム産業の衰退などから実証的に検証する。
「新聞」で読む黒船前夜の世界
  • 著者:諸田實
  • 定価:本体6500円+税
  • 刊行:2015年05月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:黒船前夜の世界について、貿易や植民から市民生活まで、世界の新聞はどんな報道をしていたか。異色の経済学者リストの『関税同盟新聞』の記事からその事実を明らかにする。
もはや戦後ではない
同時代史叢書
経済白書の男・後藤譽之助
  • 著者:青地正史
  • 定価:本体3000円+税
  • 刊行:2015年05月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:戦後復興から高度経済成長への経済分析に多数の著作で健筆をふるい、官庁エコノミストとして、また初期ケインジアンの一人として活躍した譽之助のユニークな生涯を描く。
暮らしの変化と社会変動
激動のインド 5
  • 著者:押川文子・宇佐美好文編
  • 定価:本体4000円+税
  • 刊行:2015年05月
  • ジャンル:社会・政治 (人文・社会)
内容:激動のなかで、人びとの生活はどのように変わったのか。衣や食、労働、結婚、出産などのあり方を分析し、その変化の要因と地域差、階層差を探る。
日本鉄道業の形成(OD版)
1869~1894年
  • 著者:中村尚史著
  • 定価:本体5700円+税
  • 刊行:2015年05月
  • ジャンル:鉄道 (人文・社会)
内容:官営・民営鉄道の経営と技術者集団の分析を通して、鉄道政策と鉄道業の関係を解明し、企業と地域の関わりをふまえながら日本の鉄道業の形成過程を再検討する。
キーワードを知れば経済がわかる
21世紀南山の経済学 5
  • 著者:花井敏著
  • 定価:本体700円+税
  • 刊行:2015年04月
  • ジャンル:経済学 (経済)
内容:経済は複雑で難しい? 心配する必要はありません。「機会費用」「合成の誤謬」「差別価格」などのキーワードを知ることで、経済のしくみや働きについての基本がわかります。
経営史学の50年
  • 著者:経営史学会編
  • 定価:本体3700円+税
  • 刊行:2015年03月
  • ジャンル:経済史・経営史 (経済)
内容:2014年に創立50周年を迎えた経営史学会が総力をあげて編纂した作品。資本主義のあり方が問われている今日、各分野の専門家が内外の研究の到達点と今後の展望を明らかにする。
<< 前へ | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 次へ >>